顧客の信頼をつなぎとめる、苦情対応トレーニング。

苦情対応トレーニングでは、起きた問題を解決し、難しい顧客との関係を保つ方法をスタッフが身につけます。UneeQなら、簡単には引き下がらない顧客を相手に、対面で練習できます。

30日間のフリートライアルで苦情対応を練習。

顧客

「返金してください。規定なんて関係ありません。」

あなた

どう対応しますか?

UneeQを信頼する企業・団体

導入企業の成果

チームがUneeQで苦情対応を練習すると、何が変わるのか。

  • ストレスが少ない

    90%

    の受講者が、UneeQでの練習は同僚同士のロールプレイよりストレスが少ないと回答。

  • アクティブラーニング

    75%

    の従業員が実践的な練習を好んでいます。上手に断るには、規定のマニュアルだけでは足りません。

  • 受講者エンゲージメント

    3倍

    規定を読むよりも高いエンゲージメント。不満を抱える顧客を前に、上の空になる人はいません。

  • T-Mobile
  • Zoho
  • Dell Technologies
  • Eli Lilly
  • 知識の定着

    2倍

    練習した内容を思い出しやすくなり、プレッシャーの中でも規定や解決策がすぐに浮かびます。

  • スタッフから高評価

    94%

    実際に利用するユーザーによる推奨スコア。

  • オンボーディング

    7週間

    早期の戦力化。新人スタッフも、応援を呼ばずに苦情に対応できます。

  • 業界の知見

    71%

    の労働者が、従来のトレーニングは形だけのものだと感じています(外部調査)。

  • お客様の声
    「今回のローンチは、学習科学とAIの力を活かして職場のスキルギャップを解消し、企業が従業員の可能性を最大限に引き出せるよう支援するという、ピアソンの使命の一環です。」

    Giovanni Giovannelli

    マネージングディレクター / ピアソン

仕組み

UneeQの苦情対応トレーニングの流れ。

  1. 場面を設定する。

    用意された顧客のパーソナリティから1つを選び、自社の返品ポリシーと、チームがよく受ける苦情を追加します。15分以内でシナリオを作成できます。

  2. 顧客と向き合う。

    スタッフは対面で、声に出して応答します。デジタルヒューマンは、スタッフが公平な解決策を見つけるまで、よりよい回答を求めて食い下がります。

  3. コーチングを受ける。

    セッションが終わるとすぐに、AIコーチングが始まります。スタッフは専属のAIコーチから、自社の評価項目、規定、ルーブリックに基づいた、自分の対応についての詳しい振り返りを受けます。

  4. 準備状況を見極める。

    スコアとパフォーマンスアナリティクスにより、マネージャーは一人ひとりの苦情対応を、言葉選びから声のトーンまで把握できます。経営陣にもそのまま示せるデータです。

苦情対応の練習を、顧客を失う心配なく。

30日間のフリートライアルを開始して、「レシートなしの返品」をはじめ、さまざまなシナリオを今すぐお試しください。デモをお申し込みいただければ、自社の規定と、チームが最も苦手とする苦情に合わせて作ったシナリオもご覧いただけます。

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30日間無料 | クレジットカード不要・契約の縛りなし

エンタープライズ向け

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自社の返品ポリシーと、特に手ごわい顧客に合わせて作ったシナリオをご覧ください。お問い合わせいただければ、ロールプレイトレーニングプラットフォーム全体の仕組みをご紹介します。

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よくある質問

苦情対応トレーニングのよくある質問

苦情対応トレーニングのセッションに登場する、デジタルヒューマンの顧客。
  • 苦情対応トレーニングは、顧客からの苦情に対応し、問題を解決したうえで顧客に引き続き利用してもらうためのスキルをスタッフに教えます。話を最後まで聞くこと、問題を自分事として受け止めること、公平な解決策を示すこと、そしてフォローアップまでを扱います。また、断っても引き下がらない顧客のような難しい相手にも備えられるので、関係を損なわずに規定を守れるようになります。

  • 多くのスタッフは、苦情対応を現場で身につけます。つまり、そのミスを受け止めるのは実際の顧客です。UneeQなら、簡単には引き下がらないデジタルヒューマンの顧客と対面で練習できるので、実際の顧客との関係を危険にさらすことなく、さまざまな答え方を試せます。練習は必要なだけ何度でもできます。苦情対応トレーニングは、UneeQのカスタマーサービストレーニングの一部です。

  • はい。自社の返品ポリシー、返金の上限、チームがよく受ける苦情を追加してください。15分以内でシナリオを作成できます。各セッションの後は、AIコーチングが設定済みの評価項目に沿ってフィードバックを行うので、スタッフは自社の規定や仕事の進め方に沿って学べます。

  • 各セッションは、優れた苦情対応を支えるスキルで採点されます。傾聴、当事者意識、問題解決、そして断る場面での明確な伝え方です。パフォーマンスアナリティクスは、声のトーン、アイコンタクト、ボディランゲージなど、スタッフが相手にどう映ったかも分析します。チームリーダーは、誰が一人で苦情に対応できるか、誰にもっと練習が必要かを把握できます。

  • はい。苦情の内容は業界によって異なるため、シナリオも自社の業界に合わせられます。金融サービスでは、手数料をめぐるトラブルやカード不正利用に関する苦情を練習します。ヘルスケアでは、受付チームが請求に関する苦情や長い待ち時間への対応を練習します。小売のチームは、返品、返金、配送の遅れへの対応を練習します。

  • イマーシブトレーニングプラットフォームは1ユーザーあたりの月額制で、すべての機能が含まれています。30日間のフリートライアルを開始して既製の「レシートなしの返品」シナリオを試すことも、デモを申し込んで、自社の規定や顧客に合わせて作ったシナリオをご覧いただくこともできます。